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<title>ブログ</title>
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<title>欲しい保障だけ備える新医療保険</title>
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欲しい保障だけを選べる新しい医療保険で、保険料を抑えながら無駄なく見直しが可能。部分的な特約変更で賢くコーディネート。
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<link>https://office-mami.jp/blog/detail/20260207144853/</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2026 15:11:00 +0900</pubDate>
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<title>持病のある子供向け医療保険新登場</title>
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3歳から加入できる持病のある子供向け医療保険が販売開始。入院一時金で生活費も補填し、親の負担も軽減します。
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<link>https://office-mami.jp/blog/detail/20260207141823/</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2026 14:44:00 +0900</pubDate>
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<title>保険用語を学ぼう　「保障」と「補償」</title>
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保険用語には「保障」と「補償」があります。生命保険で使用するのが「保障」、損害保険で使用するのが「補償」です。どちらも保険用語なので同じ意味と思う方もいますが、全く異なった意味を持っています。生命保険では、死亡保障1000万円と設定したら、死亡されたときに所定の手続きをすれば、死亡受取人に1000万円を給付します。契約上、死亡受取人に指定されていたら、離婚した配偶者であっても支払われてしまいます。損害保険では、支払限度額を意味します。損害保険の「補償」は「補う」「償う」となっているように、「実際にかかった費用を補う」「実際に迷惑かけた分を償う」ための保険です。火災保険では、実際の被害金額を計算して支払いがされます。自動車保険では、事故によって相手にかけた迷惑金額を計算して支払いがされます。家や自動車は、価値が変わってきますから、200万円で買った自動車でも1か月使用しただけでも補償金額は下がります。対人補償を無制限にしても、いくらでも出すということではなく、もし事故を起こさなかったら利益がどれだけあったか等で決まるため、被害者の年齢・職業・地位等で細かく計算されます。損害保険では、免責（自己負担額）というものもあり、免責金額以内の事故では給付されません。生命保険では、いくら必要なのか損害保険では、最高いくら必要なのか「保障」「補償」金額をよく考えて加入するようにしましょう。
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<link>https://office-mami.jp/blog/detail/20240109211555/</link>
<pubDate>Tue, 09 Jan 2024 21:57:00 +0900</pubDate>
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<title>ファイナンシャルプランナーが注目されています</title>
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ファイナンシャルプランナーというと家計や保険というイメージが多かったのですが、実はいろいろな場面での活躍が期待できます。・企業の福利厚生として従業員向けのFP個別相談をしてほしい・住宅購入する人に対する家計の見直し相談をしてほしい・企業型確定拠出年金を導入している会社で投資教育をしてほしい・学校で子供たちにお金教育をしてほしい・介護施設に入居に向けた資金計画を立ててほしい・退職予定の方を対象に年金や社会保険の制度についてのセミナーをしてほしい・葬儀後の手続きや二次相続対策などのアドバイスをしてほしいファイナンシャルプランナーとしての仕事の依頼が多様化しています。家庭での個別相談だけでなく、会社や学校での講師や個別相談内容も家計・保険・住宅・介護・相続など幅広い相談やアドバイスが可能なので、いろいろな場面での活躍ができます。資格だけは持っているけど、いまいち活用できていない！そんなのもったいないですよ。自分なら何ができるかを考えて、活躍の場を広げていきましょう。
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<link>https://office-mami.jp/blog/detail/20230707231037/</link>
<pubDate>Fri, 07 Jul 2023 23:44:00 +0900</pubDate>
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<title>iDeCoをはじめよう</title>
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オフィスまみぃの渡辺です。6月より、確定拠出型年金の取り扱いが可能になりました。企業型はもちろんのこと、まずは個人型のiDeCoをはじめてみませんか？ご興味がある方は、気軽にお問い合わせください。/common/upload_data/office-mamijp/file/iDeCo資料チラシ.pdf
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<link>https://office-mami.jp/blog/detail/20230620112134/</link>
<pubDate>Tue, 20 Jun 2023 11:35:00 +0900</pubDate>
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